Cathedral Wedding

ベイエリア唯一のステンドグラスで叶える 光と感動の大聖堂ウェディング

全てを本物にこだわった「セントアンドリュース教会」。
6mの高さを誇る瑠璃色に輝くステンドグラスは、150年前から人々の幸せを見守り続ける本物のアンティーク。
重厚な扉の先の広がるのは、新たな航海を意味するロイヤルブルーのバージンロード。海辺のリゾートで正統派挙式が叶います。
キリスト式 人前式/100名収容

  • マリアとヨゼフの聖体拝領
    膝まづき聖体拝領を受けているのがマリアとヨゼフです。右側にいる聖人の手にはキリストの血肉と言われる「聖体」であるパンとワインが描かれています。聖体拝領はキリストへの信仰心の象徴とされています。
  • キリストの降誕
    ヨゼフとマリアは故郷のベツレヘムへ向かう途中家畜小屋で男の子を出産したとされており、その子はヨゼフが夢で告げられたとおり”イエス”と名づけられました。傍らにはヨゼフとわが子を愛おしそうに見守るマリアが描かれています。ここに描かれているのはまさに家族愛であり、”愛の象徴”といえるでしょう。
  • エジプトからの帰国
    ヨゼフとマリアがエジプトにいたとき、ヨゼフの夢に天使が現れイスラエルへ戻るようお告げをしたとされています。ここにはふたりがお告げに従い帰国した場面が描かれています。帰国を喜び膝まづく聖人と再会したマリアの表情はとても穏やかで、慈愛に満ちています。

セントアンドリュース教会の魅力

  • ステンドグラス 6mの高さを誇るステンドグラスは150年前から多くの人々の幸せを見守り続ける本物のアンティーク。瑠璃色が贅沢に使われた希少価値の高い作品です。
  • ロイヤルブルーのバージンロード 重厚な扉の先に広がるのは、新たな航海を意味する濃紺のバージンロード。厳かな中にも、あたたかな、ご家族の絆を感じる挙式が叶います。
  • ブルーローズセレモニー 新郎新婦が両家の親御様の胸元にブルーローズのブートニアを添え、感謝の気持ちを伝えるセレモニー。挙式の締め括りは、絆と愛を再確認する感動の演出を