PERSON.02

責任の重さは成長の証。
心に灼きつくシーン創りを
ストイックに追求したい。

チームウエディングディレクター

石渡絵里Eri Ishiwatari

2016年新卒入社(専門学校卒業)

学生時代から接客業のアルバイトを複数経験し、人を喜ばせるおもしろさを学んだ。入社後は披露宴のキャプテンを経験した後、チームウエディングディレクター、新規営業と、複数の職種に携わる。

石渡絵里石渡絵里
石渡絵里石渡絵里

PERSON.02

責任の重さは成長の証。心
に灼きつくシーン創りをス
トイックに追求したい。

チームウェディングディレクター

石渡絵里Eri Ishiwatari

2016年新卒入社(専門学校卒業)

学生時代から接客業のアルバイトを複数経験し、人を喜ばせるおもしろさを学んだ。入社後は披露宴のキャプテンを経験した後、チームウエディングディレクター、新規営業と、複数の職種に携わる。

憧れの現場で感じる喜びと緊張感

憧れの現場で感じる喜びと緊張感

私が務めるチームウエディングディレクターという仕事は、ウエディングプロデューサーと披露宴会場の責任者であるキャプテンを兼ねた、ベストブライダルならではの職種。入社前から憧れていたポジションに就くことができ、業務の一つひとつに喜びを感じています。仕事の流れとしては、ご成約後すぐから新郎新婦との打ち合わせをスタート。複数回の打ち合わせを経て、当日を迎えます。それまでのおふたりとのコミュニケーションから生まれたものを、この手で形にする感動と緊張感を味わえます。また、私は新規営業にも挑戦し始めたため、まだ式場を検討中の新郎新婦に対し、ベストブライダルの会場やプロデュース力に魅力を感じていただけるような提案を行っています。お客様のご要望は千差万別で、いつも新しい課題に向き合うことになりますが、どんなときにも理想の一日の実現に向けて全力を尽くしています。

一生に一度の特別な日を、一手に担う

チームウエディングディレクターの役割が、ベストブライダルらしさの表れではないかと思います。通常は、①新規営業担当プロデューサー ②当日までの打ち合せ担当プロデューサー ③当日の会場責任者であるキャプテン の3つの役割に対しそれぞれ別のスタッフがつきますが、②③を合わせ、一貫して役割を担うのがチームウエディングディレクター。お客様にとっては大きな安心感と満足。スタッフにとっては、最後までやり遂げることのできる達成感とやりがい、そして成長を得られる仕組みです。担当領域が広い分、覚えることも多いですが、入社してからチームウエディングディレクターに向けた研修制度が整っているので、しっかり下積みを踏んでからデビューを迎えることができます。さらに、努力次第では①も含めて一組のお客様に対し最初から最後まで全ての役割を担うこともでき、さらなる成長の幅を感じます。

一生に一度の特別な日を、一手に担う
常に自分を超える。ひたむきに成長を誓う。

常に自分を超える
ひたむきに成長を誓う

今後は、チームウエディングディレクターとしてさらに成長していきたいですね。今はまだ担当組数が少ないので、より多くのお客さまの感動的な一日を創ることができればと思います。また、そのためにも新規営業に臨むときは、お客さまのニーズを的確にとらえ、「ぜひやってみたい」と思えるよう提案ができるよう、プロデュース力もつけていきたいです。
目標は高いですが、大事なのは「自分に負けない力」。これからベストブライダルを目指す学生さんにおいても、ライバルは自分だとストイックになれる方はきっと大きな成長が見込めるのではないでしょうか。「目の前の新郎新婦様を自分の手で感動させたい」という想いのもと、全力を尽くせる方はぜひベストブライダルに挑戦していただきたいです。

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