PERSON.06

顧客に伝わるメッセージを推敲し、
企業の魅力を発信していく。

広報PR・広告宣言

石川総一郎Soichiro Ishikawa

2015年新卒入社(大学卒業)

学生時代に初めて参列した結婚式の雰囲気に感銘を受け、その日にブライダル業界にエントリー。企業説明会を受ける中で、様々な事業に挑戦できるベストブライダルに将来性を感じ入社を決意。入社後は婚礼サービス、新規営業、ホテルフロントを経て、広報に異動。

石川 総一郎石川 総一郎
石川 総一郎石川 総一郎

PERSON.07

顧客に伝わるメッセージを推敲し、
企業の魅力を発信していく。

広報PR・広告宣言

石川総一郎Soichiro Ishikawa

2015年新卒入社(大学卒業)

学生時代に初めて参列した結婚式の雰囲気に感銘を受け、その日にブライダル業界にエントリー。企業説明会を受ける中で、様々な事業に挑戦できるベストブライダルに将来性を感じ入社を決意。入社後は婚礼サービス、新規営業、ホテルフロントを経て、広報に異動。

多くのお客様に知ってもらうため、日々のインプットは欠かさない

婚礼・宿泊を経験し、現在は広報としてベストブライダルの商品や施設をより多くのお客様に知ってもらうための仕事をしています。基本的にお客様の顔は見えない仕事のため、自社のコンテンツをどのようにメディアを介して発信していくかを考える、戦略性が求められる難しい仕事です。しかし、当社の施設を知っていただくきっかけづくりや、お客様に楽しんでいただく企画づくりはやりがいがあります。常に、誰に、何を、どう伝えるのかを考えながら進めていくことを意識して取り組んでいます。顧客の心を掴むためには、何が流行っているのか、情報には敏感にアンテナを貼ることが重要。空いた時間にニュースやSNSをチェックするのはもちろん、プライベートでも積極的に出歩き企画のヒントを得ています。より多くのファンをつくり、“ベストブライダルの商品は魅力的”と広く発信し、より多くのファンをつくることで、お客様の信頼を得ることが私の務めであると思っています

声を上げれば
挑戦できる環境がある

ベストブライダルでは、自分がやってみたいと強く声を上げれば、実現させることができます。以前、名古屋にあるホテルでフロントデスクとして勤務していたころ、「こんなプランがあると、お客様が増えて満足度があがるのではないか」と考え、上司に相談したことがあります。すぐにやってみようという返事をいただき、プランの作成にも携わることができました。 自分がやりたいという想いがあれば挑戦する環境を与えてくれるので、やりがいを感じながら働くことができます。実際に提案したのは、女子会プランに特別なアメニティーを付けたり、温泉の入浴チケットなどを付けるプランでしたが、遠方からの女子旅の利用や愛知県内にお住まいの方のホテル女子会での利用が増え、集客につなげることができました。自分で考案したプランの予約が入るたびに嬉しかったのを覚えています。現在の広報業務においても、レストランのプロモーションを提案しており、自分が描いたものが形になりやすい部分も、ベストブライダルらしいと思います。

広報の仕事の魅力を発信し、
企業をブランディングしていきたい

まだ広報に就任して1年ですが、企画に携わることで、商品がメディアに取り上げられ、当社を知っていただくお客様が増え、売り上げにつながる、という広報の仕事にやりがいを感じています。 今後はさらに魅力を発信していき、広報に挑戦してみたいと思うスタッフを増やしていきたいです。いずれは様々なスキルを持ったスタッフたちが、それぞれの個性や得意なことを生かし、広報という軸でより大きな業務を遂行していけるようなチームを創りたいと考えています。そしてそのチームで、ベストブライダルをより多くの人に知ってもらい、結婚式のみならず様々なシーンで私たちの施設に足を運んでもらうため、自社のブランディングにも関わっていきたいと考えています。

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