2026年12月21日 TADAYUKI&AKARI
ヴェネチアグランデ邸
STORY 結婚式のストーリー Private terrace wedding
新郎新婦様が会場見学時に見たものは、
横浜の街中では珍しい開放的なプライベートテラスや、
上質で落ち着きのある神聖な雰囲気の大聖堂でした。
おふたりのこだわりポイントは2つです。
タキシード、ドレス、そしてケーキに至るまで潔い「白」で統一。
アクセントに金箔をあしらったモダンなウェディングケーキなど、シンプルながらも高級感あふれるセンス。
ゲストが座りっぱなしにならない、自由に動いていただける開放的な結婚式です。
こだわりポイントの1つ目のコーディネートでは、
当館を知り尽くすお花のプロであるフローリストと細部まで細かくお打ち合わせ。
ドレス・タキシードは専属の衣装店で、
プロのスタイリストと何度もお打ち合わせを重ね、
お2人らしい大人でシンプルだけど、どこか上品なコーディネートに仕上がりました。
こだわりポイント②を叶えるため、
プランナーは開放的なテラスでの乾杯をご提案。
立食形式でスタートする披露宴で、海外の立食パーティのような開放的な空間を演出。
新郎新婦様もゲストと同じ目線で、カジュアルに写真や歓談をお楽しみいただきました。
披露宴会場がオープンしてからは、かしこまった入場は無しで、
ゲストのテーブルを回りながらリラックスして自由に過ごされました。
しかし、お色直しでは雰囲気が一変。
階段からお色直しをされたおふたりのご入場です。
エスコートを受けながらゆっくりと降りてくる階段入場。
ゲストの視線を独占する圧倒的な主役感と、邸宅ウエディングならではの華やかさを存分に活かしました。
そんなおふたりのご結婚式をお写真でご覧ください。
Wedding Photo ウエディングフォト
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